デロニクスを育てていて思う、自分なりのイメージ
いつもこの表現ですけど、、、伝わりますかね、気にせず書いていきましょう
春は期待。
夏は警戒。
秋は調整。
冬は覚悟。
どの季節も、
ネットや本を読み返しては
「今の管理、合ってる?」
って不安になります。 続きを読む
デロニクスを育てていて思う、自分なりのイメージ
いつもこの表現ですけど、、、伝わりますかね、気にせず書いていきましょう
春は期待。
夏は警戒。
秋は調整。
冬は覚悟。
どの季節も、
ネットや本を読み返しては
「今の管理、合ってる?」
って不安になります。 続きを読む
デロニクスを迎えて、妙に考えたに光と気温問題
あいにく、あんまりいい情報がなかったんですけど、いつも通り調べてたどり着いた情報
・日当たりの良い場所
・直射日光は強すぎ注意
・風通しを確保
全部、正しい。
正しいけど、
「それって結局どこ?」
と本気で思いました。 続きを読む
デロニクス育て始めてみたものの、
いつも通り考えさせられる水やり問題です。
正直、今でも毎回ちょっと構えます。
光はある程度決めたら大きくブレない。
温度も季節で注意すれば対応できる。
でも水やりだけは、
毎回「今回も同じでいいのか?」って考え直す。
昨日うまくいった水やりが、
今日も正解とは限らない。
そこが一番怖いところです。 続きを読む
デロニクスが育つうえでの用土問題について僕なりに書いていきますよ結局、
何が正解なのか分からないまま
とりあえず真似するところから始まりました。
書いてある通りに混ぜてみた最初の用土
最初はかなり真面目でした。
本やブログを見ながら、
赤玉
軽石
鹿沼
パーライト
少しだけ腐葉土 続きを読む
人気植物 デロニクス 自分の言葉で紹介していきますね
植物に少し慣れてくると、
次に気になってくるのが
塊根や多肉だけじゃない
ちょっと変わった樹形の植物。
その中で、
僕が面白いなと思ったのが
デロニクスです。
名前を聞くとピンと来ないかもしれませんが、
独特な葉の広がり方と、
どこか南国っぽい雰囲気を持つ植物で、
育ててみると意外と付き合いやすい。 続きを読む
毎年いったん不安になる植物
恵比寿笑いを育てていて思うのは、この植物は、地味ですよね
派手に動くわけでもないのに、季節が変わるたびにこちらの気持ちだけがザワつく。
春は期待。
夏は警戒。
秋は様子見。
冬は覚悟。
どの季節も、これで合ってるのかと自分に問いながら管理しています。 続きを読む
恵比寿笑いを迎えて、思った光量と気温の問題
ネットや本を見ると、だいたい同じことが書いてあります。
日当たりの良い場所
直射日光は注意
風通しよく
うん、正しい。
でも正直に思いました。
それって、うちのどこ? と。 続きを読む
調べても毎回ちょっと怖い
恵比寿笑いを育てていって困った水の問題です
光は置き場所を決めれば、だいたい落ち着く。
温度も季節ごとに気をつければ何とかなる。
でも水だけは、毎回判断が必要で、毎回ちょっと怖い。
前回うまくいったやり方が、次も通用するとは限らない。
ここが一番やっかいだと感じています。 続きを読む
恵比寿笑いを育て始めて、用土の問題
について書いていこうと思います。もちろん僕の意見なので、正解かはわKりませんので、気を付けて読んでくださいね。
見た目がどっしりしているぶん、土の選び方ひとつで全部決まりそうな気がして、変に慎重になりました。
ネットで調べると、だいたい同じことが書いてあります。
水はけ重視。
無機質多め。
有機質は控えめ。
ここまでは共通です。
でも、配合を見ると全員違う。
ここからが沼の始まりでした。 続きを読む

恵比寿笑いという名前を聞くと、なんだか縁起が良さそうに感じます。
でも実物を見ると、なかなかクセの強い見た目。
丸くて低くて、地面にへばりつくような姿です。
最初に見たとき、正直こう思いました。
これはどう育つのが正解なんだろう、と思います
グラキリスとも違うし、アガベともまったく違う。
そのよく分からなさが逆に気になって、育て始めました。
恵比寿笑いを調べると、パキポディウム全般の情報はたくさん出てきます。
日光が好き。
寒さに弱い。
水は控えめ。
このあたりはだいたい共通です。 続きを読む